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ねむい、ねむい。
でも寝れず。 なぜなら年末年始、思考を放棄したら、急に現実迫ってきて、真っ向から向き合えなくなってしまったから。 2月に妹が帰国し、3月にマレーシアから17歳の子の一年間のステイを我が家で受ける事になった。今日は関係団体のパーティーに参加し、いろいろ考えさせられたり。高校生の留学はやっぱり楽でいいなあ。不謹慎な言葉かもしれないけども。やっぱり大学などよりずっと試験のハードルは低いよ。いや、もしかしてやるきになれば留学試験ぐらい楽なのかも?問題はその先の生活だもんね。 ラジオで先日こんな話を聞いた。そして納得。 話しているのは日米ハーフのエリート男性。現在はメディア関係の仕事をして世界中飛び回っているようだ。そんな彼が旅に出る理由。 「常に鬱になり得ない状況を作るため」 海外に行けば少なからず言葉がわからず、習慣に戸惑う。そこで、いちいちへこんでいられない。常にアグレッシブに生きてゆくしかない。だからつい、彼は仕事でもプライベートでも海外に出るという。はあ、なるほど。自分もそうかもしれない。鬱というと、鬱が拡大解釈されていると傍から見てると思われるらしいが、美大生の大半は軽鬱を持っていると私は思う。 まあ、それはさておき。 旅は、海外生活は私にとってある意味精神安定剤なんだな。 さて、これからどうづべきか。。。
なぜおばさんは少女回帰するのだろうか?
不思議でたまらない。 例えばうちの母。花が好きなのはいいけど、乙女チックに走ってないか? ヨン様ブームも少女回帰の一環?
今年も残すところ後わずか。ブログに書こう書こうと思っていたトピックを書いてしまわなければ。
私は自転車通学で中央線の踏切を毎日わたっています。現在高架化工事中の中央線。開かずの踏切になってしまっているところも少なくない様子。開かない踏切に業を煮やした待ち人を線路内に入れないためか、はたまたなんとなく一応管理してます、ってことなのか。どんなに小さな踏切でもお兄さんが24時間警備員として常勤している。 毎朝、おはようございます、と声をかけ、夜中は今晩わ、と挨拶をする。子供連れが通れば子供に声をかける。JRはフレンドリーなJRを演出しようとしているのだろうか?と思えるほどに。こんなに疑いの目で見なくてもいいものだが、今年の列車事故を思うと業界のイメージアップが下心にあるのではないかと思ってしまう。まあ、お兄さんが単純にちゃらいってことも言えますが。 先日、その踏切で、お兄さんに秘密を握られました。 夜遅くまで学校に残っていて、24時を回っていたその帰り道。あまりにも空腹だったため、パンをコンビニで購入し、暗い夜道をチャリに乗りながら誰もいないだろうと思いパンを食べ家路を急いでいた。踏切へ着くといつもの遅番の2人のお兄さん。おつかれさま〜と心の中で挨拶をし、通り過ぎようとすると、やたらと見られている。自意識過剰もいいところだ。と、思い家へ到着。鏡を見て唖然。ドウリで見られている訳です。口の周りにチョコレートがついてました。 それからしばらくは違う踏切を通るか、早めに帰宅と相成りました。 お兄さん、私の顔忘れてください。。。笑 今年はデジカメを2回落として壊し、そしてコンピューターが最近崩壊。 OLDカメラは前出のブログにて。夏にカメラをポケットから落としました。NEWカメラは先日の運動会ではしゃぎすぎて落としました。保証期間内だったのでなんとか修理完了。私が悪いけどただでした。ごめんカメラ屋。 PCのほうは今奇跡的に活動しているので、ブログを更新中。 先日、インターネットをしていたところ、急に電源が落ち、勝手に起き上がろうとしたりする怪現象が発生。電源スイッチを押しても無反応になり、最終的に完全にコントロール不可能になった。しかし、コンセントを24時間以上抜いてから立ち上げると、なんとか機嫌を直して動いてくれるという、デジタルなのかアナログなのか不明な感じになった。修理に出さねば。 そうこうしているうちに、実家でiMac G5購入! 父は仕事で会社のPCを使っているので、初マックに大感激。いいおもちゃになってます。 たしかにG5いい。touch and feelがいい!!!と父も感激。 しかし、家でもマックだと学校にいるみたいでやだん。それは父も同じ事で、家でもWin使うと会社みたいでやだと。 ・・・親子ですねえ。笑
ん。これはいい。アルパチーノ最高です。
先に申して起きますが、これからご覧になる方は読まないほうが良いと思います。 まずこの映画の予告編をインターネットでたまたま観、音楽が素敵でした。16Cの自由共和国として名高いヴェネチアを舞台とした西と東がごちゃ混ぜのこの時代らしく、少年の美しいソプラノ(西)とおそらくリュートの音色(中東?)。暗い映像にぴったりな感じです。 誰とも、主人公がとれない、つまり皆主人公な感じなのだが、アルパチーノ演じるシャイロックがあえて言うならば中心だろうか。もともとシェークスピアは喜劇として書いた作品で、主人公はユダヤ人のシャイロックではなく、キリスト教徒のアントーニオが主人公らしい。んー喜劇には思えなかったぞ。 シャイロックの悲しみと怒り、更に若者のラブストーリーが絡んでくる。 最後の裁判のシーン以降はシェークスピアらしいトリッキーでユーモラスなな運びではあるが、私はそれよりも差別される辛さのほうが印象的である。 シャイロックの娘がかけおち、さらに財産が盗まれる。このときのシャイロックの悲しみ。 ユダヤ人はどの時代も迫害されてきた。 「いったいキリスト教徒と何が違うというのだ。耳がないか?手がないのか?目が見えないのか?内臓がないのか?キリスト教徒とちがう冬の寒さでキリスト教徒と違う夏の暑さだというのか?いったい何が違うというんだ!jewというだけでなぜこんな仕打ちを受けなければならないのだ!」 「やはりユダヤはのろわれた民族だとわかったよ」 このセリフにはほんとグッときた。道を歩けばつばを吐きかけられ、外出は赤い帽子をかぶらなくてはいけない。 裁判では命こそ助けられたが財産の半分は駆け落ちした娘へ、さらにキリスト教への改宗を強制される。このときの声なき声で悶絶するシャイロック。 自分のいままで信じてきた神をいきなり変えろといわれても無理な話である。しかも宿敵キリスト教。だったら死んだほうがましなのではないか?ともおもうが、金にすがるユダヤ人を描いたかのように 「財産を全て没収されたら大黒柱を抜き取られたも同じです。生活がなりたたなくなってしまう。」 そういって改宗の条件までものんで生き続けるのだ。 キリスト教的卑しき職業・金貸し。それはキリスト教の教義に反するものだからという理由だけで迫害されていたわけではあるまい。実際的な富(金)を独占している現実。それにたいするねたみがあったのだろう。反ユダヤ主義が少々におう作品だ。 舞台となったヴェネチアでは実際のところ嫌われる演目の一つらしい。そりゃそうだ。人種差別主義と思われておかしくない話だ。
忘れぬうちに、レシピをここに。
ちっこい容器に入った卓上レモン果汁は最悪だね。 材料 ・ヨーグルト・・・・・・400g ・おから・・・・・・・・・100g ・生クリーム・・・・・・大4 ・卵・・・・・・・・・・・・・2個 ・砂糖・・・・・・・・・・・50g ・レモン果汁・・・・・・大4(または大1+皮のすりおろし) ・コーンスターチ・・・大2 つくり方 1 ヨーグルトを半分の量になるくらいまで水分を切る。(6時間から一晩) 2 おからをチン。ほぐして更にチン。半練状態に。 3 材料全部を混ぜて170度オーブンで40分。 できあがり。
どうせ卒制から逃げるならと、もうちょい生産的な日々を送ろうと、ついにイタリア語に手をだしてみた。
さっぱり分かりまシェン。 男性名詞・女性名詞、その変化と形容詞も名詞にに沿って変化するし、定冠詞やら不定冠詞・・・なんじゃそりゃ。こういう語学勉強法は非常に効率が悪い。とりあえずその言語のシャワーを浴びること!コレに尽きる。その中から知っている単語やフレーズを聞き取って自分の語彙を増やしていくのがいい。でもいまのところ、とりあえず丸覚えが一番の早道か。 イタリア語の発音は割かし簡単。適当に後ろから二番目にアクセントつければそれっぽくなるんだけどね。スペイン語の発音は留学生よりもうまいとメキシコでほめられました。日本語より、欧米諸国語(南のほう)と英語のほうが私のしゃべりにはしっくり来る気がします。だら~っとmeltedされたかんじとか。ま、たいしてしゃべれないんだけどもね。 んー日本語のテキストよりも英語のテキストのほうがより理解が深まりそうなものですが。アメリカでやっぱり買って来ればよかったな。
暖かいお言葉をたくさん頂戴いたしました。ありがとうございます!
ぞろ目・22歳です。産み落としてくれた父と母に感謝です。やってることは親不孝なんですがね。 私を取り巻く人々にありがとう。 工房の外で友人と話していると、工房内から木工’Sがぞろぞろと。ん? 人文字でhappy birth を作ってくれました。DAY足りないじゃん。というと、でぃ!と大合唱。 はは!こういうことをするのが好きだよね~。ありがとう。人文字の練習がみんなの自己満なのは知ってるよ笑 Anyway, BE true to your best self.
高校生の頃は頑なに結婚を拒否?していた私も変わりました。以下ご参考までに。
結婚した友人もチラホラ。そうか、結婚・・・そういう年ね~。あしたで22になる私はちょっと考えてみました。 Q1:結婚したい? できるなら、チャンスがあれば。変わったなー私も。 Q2:何歳くらいで結婚したい? 波が来たときでいいです。 Q3:結婚相手に求めるものは? 価値観が一緒であること・寛容さ Q4:子供は何人欲すぃ? サッカーチームつくりましょう。 Q5:相手の浮気が発覚しちゃった。どうする? ケッ。って言う。 冷たい目で見る。 so what?って言う。 Q6:夫婦円満の秘訣は何だと思う? →お互い尊重しあうこと (BY はなもも) その通りだと思う。 Q7:結婚したら仕事やめる?相手にやめて欲しい? 子供がいたら育児休暇ですねえ。復活します。 家庭にいろという男とは結婚しない。相手が主夫してくれてもいいよ。私が稼いでくる。(稼げるものなら) Q8:結婚生活に求めるものは? happy Q9:新婚旅行は何処行きたい? 世界中の友人をめぐる旅。アメリカ・カナダ・韓国・チリ・メキシコ・東欧・日本・フランス・イタリア・台湾・サウジ・イギリス・スペイン・ポルト・ブラジル・・・・書ききれない。そして一年以上honey moonでかかってしまう。 Q10:将来自分は結婚してると思いますか? してると思う。でも姑とかこわい。(まだ見ぬモノに慄いていたり) Q11:回したい人5人!! ま、今度飲むときにでも聞きたい人には聞きますわ。 異常なまでのリバウンド。そりゃ生活荒れていたけどさ。今日から完全べジ。そして完全ノンオイル生活。
かなり今更、season1を借りてみた。彼女たちの性欲には驚かされ、引き気味だが、なんかおもしろい。NYのLOVE&LIFEはこんな感じなのかしら?
特にファッション・インテリアいいかんじ。雑誌で取り上げられるだけのことはある。 4人の女性のうち、主人公キャリー?のファッションセンス、たまにそりゃないよ、といいたくなるけれど、かなり好き。彼女の着ていた白いニットはどこで買えるのかしら。あとあんなにいっぱいコーヒーショップがあるのにあこがれる。トウキョウももっとダイナーのような店があればいいのにな。おしゃれカフェじゃなくて、古いかんじのダイナー。入り浸っちゃいたい。夜中にもチャリで行きたい。 友人(♂)に「SEX and the cityおもしろいよ~」というと、「やっぱり女性の見て楽しむドラマなんだねー」ですと。男性からするといまいちなのかな。しかし実際、コレを見て楽しんでいる自分、女だなあと妙に諭されたかんじ。そうか、私、女だった、ワスレッテタ~!彼がいるのにこんなんでいいのだろうか。まずいまずい。
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